企業理念
Mission/ Vision/ Values
Privateportがデジタルテクノロジーを活用して世界への販路の扉を開きます
Mission
日本を豊かにする
新しいアイディアとデジタル技術を通じて経済を活性化する
Vision
日本の文化を世界に届ける
日本の文化を通して国際的な影響力を高める
Values
  • デジタル化の推進
  • 食から始める商品開発力
  • アライアンスによるチャネル戦略
会社概要
About us
株式会社プライベートポートは、食品専門商社「西本Wismettacホールディングス」、ITシステム開発会社「クレメンテック」の知見やノウハウを強みに「国内外の食品流通をデジタルで活発化させること」を目的に設立しました。食品専門商社とエンジニアの機能をもち、次世代を担うスタートアップ企業として、プレミアムな食品・食材を取り扱う「BtoB食品流通プラットフォーム」を運営しています。
社名
株式会社プライベートポート(英名:Privateport Co., Ltd. )
設立
2022年1月20日
資本金
1億円(準備金含む)
代表者
代表取締役社長 山縣 智宏
代表取締役 武内 寛
業種
情報処理・提供サービス業、輸出入および販売業、卸売・小売業
事業内容
BtoB食品流通プラットフォームサービスの提供
主要取引銀行
三井住友銀行
各種免許・許認可
芝法第1443号
役員紹介
About team
Tomohiro Yamagata photo
代表取締役社長兼CEO
山縣 智宏
現 西本Wismettacホールディングス株式会社
事業開発部本部長
システムエンジニアとしてキャリアをスタートし、Symantec、Apple Japanなどでテクノロジー企業での経験を経て、ビジネス開発領域へ転身。食とデジタルの融合をテーマに新規事業開発を推進。顧客の体験価値(UX)の向上や最適化されたサービスなど働き方改革を実現するための食×デジタルソリューションを組成し、国内外のビジネス促進とデジタル活用の橋渡しを担う。
Hiroshi Takeuchi Photo
代表取締役
武内 寛
現 株式会社クレメンテック代表取締役
横河ヒューレット・パッカード株式会社(現日本HP社)にてE-servicesの責任者として事業を立ち上げる。クロスメディアサービスやコンテンツ配信ネットワーク事業を立ち上げる傍ら、携帯通信キャリア、大手製品メーカー、大手 B2B向け EC事業者の新規事業立ち上げコンサルティングや、大学でのベンチャービジネスセミナーの講師などもこなし精力的に活動している。ネットビジネスも含め新規事業立ち上げ全般に関して造詣が深い。
Privateportの想い
Concept
社名の由来
本サービスでは日本国内だけでなく海外からもさまざまな商品が出入りするプラットフォームを提供します。その一つの場所に物が集まり、また出ていく様子が港(port)のようであり、その港が各飲食店や販売店のパソコンの画面上にあることから「自分が所有する港」を意味するPrivateportと名付けました。
ロゴについて
ロゴの魚は商品を象徴しており、それをプログラミングで用いられる「< ・ /」の記号で表現。これは商品をITで扱うことを意味しています。
サービス名であるPrivateportの文字に対して魚が左に向かって泳いでいる絵は商品が港を出ていく様子を表しており、本サービスを通して商品をグローバルに広げていく意思を示しています。
コーポレートロゴ
Privateport logo
サービスロゴ
Privateport logo